アルバム「天然色」
01 静寂と呼吸
02 エレキノスタルジア
03 シャララテレパシー
04 季節はいつか
05 琥珀メソッド
06 猫が鳴いた日
07 楽しいうた
08 ふたつの意味
09 TRAP
10 カシス(インストゥルメンタル)
11 いつだって家族
動きを止めた静かな夜 窓の月もそっと目を閉じる
言葉をすべて片付けて僕は深い闇とひとつ
誰も邪魔しない ( Don't get in the way )
誰も邪魔しない ( Don't get in the way )
繰り返す命のリズム
吸い込んで解き放って 静寂の中で呼吸だけが描く
見つけてみつけだして 僕はここに 僕はここにいる
本を静かに閉じても物語は続いている
瞳をそっと閉じても世界は確かにそこにある
誰のものじゃない ( It belongs to no one )
誰かのものじゃない ( It belongs to no one )
繰り返す命のリズム
吸い込んで解き放って静寂の中で呼吸だけが歌う
探して探しだして
僕はここにいる 僕はここにいる
僕は感じる 僕を感じる
繰り返すたびに生まれ変わる
吸い込んで解き放って静寂の中で呼吸だけが描く
見つけてみつけだして
僕はここにいる 僕はここにいる
僕はここに 僕はここにいる
ギターの弦を張ってマーシャルアンプスイッチオン
退屈な毎日よサヨナラ ボリュームはマックス
火を吹くメロディー 一瞬でイチコロ
出会いは必然だった ボリュームはマックス
聞いて! エレキノスタルジア
かき鳴らすパワーコード
忘れてた衝動が
押さえてた感情がオーバードライブしていく!
走れ! 街を飛び越えて電気ギターが叫ぶよ
突き進め少年 突き進め少女
まだなんにも始まってないだろ
大人になるってなんだ?
守ってばかりで楽しいんか?
まだまだまだ物足りない胸のビート
ヘッドフォン装着でノイズまみれの街へGO
爆音だ!ボリュームはマックス
響け! エレキノスタルジア かき鳴らす指と指
あの頃の夢を
今でも夢をクリーンブーストしていく!
歌え! 声が枯れるまで終わらない 青春の日々
突き進め少年 突き進め少女
まっすぐに大胆に進め
誰だってやりたいことはあるさ
誰にもできないことがあるのさ
その誰かのあの誰かのとこまで届け!
いくぜ! エレキノスタルジア
かき鳴らすパワーコード
忘れてた衝動が
押さえてた感情がオーバードライブしていく!
走れ! 限界を飛び越えて電気ギターが叫ぶよ
最高速度 最強強度
響け!エレキノスタルジア
目覚ましのベルがなる前に
いつも起きてしまうモーニング
総体的にメンタルはグッド
食事はバランスを重視
最寄り駅は便利だし全体は近代化だし
総体的にメンタルはグッド
大切にしたいライフスタイル
シャララ シャララ
目には見えない奇跡をぎゅっと抱きしめて
踊る 踊る あふれるスマイル
第六感で伝わるテレパシー
肩と肩がぶつかった
なにか始まっちゃう予感
偶然のきっかけは突然
メランコリーなんてバイバイ
モダンなアートを見に行こう
スリルな映画を見に行こう
Wi-Fiのないとこに行こう
君とふたりインスピレーション
シャララ シャララ
目には見えない奇跡をぎゅっと抱きしめて
踊る 踊る あふれるスマイル
第六感で伝わる
シャララ シャララ
ビビディ・バビディ・ブー
奇跡を ぎゅっと抱きしめて
踊る 踊る あふれるスマイル
好感触で伝わるテレパシー
シャララ シャララ
いつか宿る奇跡をぎゅっと抱きしめて
踊る 踊る あふれるスマイル
新色感で伝わる
シャララ シャララ
ビビディ・バビディ・ブー
奇跡を ぎゅっと抱きしめて
踊る 踊る あふれるスマイル
第六感で伝わるテレパシー
ちょっと町の図書館まで
懐かしいやら珍しいやら
そんな出会いを求めて
少しばかり自転車に乗って
歩道と車道のあいまいな隙間を
見つけてふらふらとよろよろと
季節はいつか気がつかない
毎日のサイクル サイクリング
汗をかいたか分からない
毎日のサイクル 春夏秋冬
すみっこで内緒話
誰がどうしたなにしたやら
そんな時間も悪くない
少しばかりうとうとして
目が覚めたら夕焼けの空で
家までとぼとぼとぼちぼちと
季節はいつか気がつかない
毎日のサイクル サイクリング
泣いたかどうかは分からない
毎日のサイクル 四季折々
季節はいつか気がつかない
毎日のサイクル サイクリング
汗をかいたか分からない
毎日のサイクル 春夏秋冬
泣いたかどうかは分からない
毎日のサイクル 四季折々
時計の針を気にするから
さりげなく目をそらした
グラスの中身はまだあるけど
気付かないふりで見送る
棘があると知って触れた
ただ確かなぬくもり欲しかった
珈琲は琥珀色 ついたため息も溶けていく
やさしさでしびれさせて
心も琥珀色
しまい込んだ本音がこぼれる
このまましびれさせて
甘くて美しい記憶の数だけ
ゆっくりと飲み干したい
終わらないページの本を探してた
いつまでもめくっていたかった
栞を挟むことはまだない
とぎれないなめらかな物語
珈琲は琥珀色 溶けだしてくるのは幻
やさしさでしびれさせて
心も琥珀色
こぼれだした本音があふれる
このまましびれさせて
やわらかで静かな余韻の数だけ
ゆっくりと飲み干したい
結末の分からない映画を見たあとは
セリフや仕草の意味を考えるんだ
今夜は眠れそうになくて
そしてなんだか狂っていく
ねえ、そうだろ?
珈琲は琥珀色 ついたため息も溶けていく
やさしさでしびれさせて
心も琥珀色
しまい込んだ本音がこぼれる
このまましびれさせて
甘くて美しい記憶の数だけ
ゆっくりと飲み干したい
退屈だな ああ退屈だ 午後をやり過ごす
いい天気だ いい天気 散歩でもいくか
なんか声が聞こえるよ
それはこれくらいの箱に
入った君との物語
猫が鳴いた日世界が変わった
僕はさみしかったんだな
「一人じゃないよ」って
猫が鳴いた小さな奇跡
充実だな ああ充実だ なんか忙しい
いい天気だ いい天気 散歩でもいくか
なんか声で呼んでるよ
それは僕の気を引きに
入った君との物語
猫が鳴いた日世界が変わった
もうさみしくないんだな
「そばにいるよ」って
猫が鳴いたはじまりの時
ひだまりの中ふたりで眠ろう
冬ならこたつでふたり丸くなろう
人間っていろいろあるんだよ
猫が鳴いた日世界が変わった
僕はさみしかったんだな
「一人じゃないよ」って
「そばにいる」って
猫が鳴いた日世界が変わった
もうさみしくないんだな
「離れないよ」って
猫が鳴いたはじまりの時
一緒にウキウキしないか
体動かしてみないか
無意味にジャンプジャンプジャンプ
無意味にダンスダンスダンス
たいしたことじゃないけど
無性にゾワゾワゾワ
新たな発見ていいな
初めてのことっていいな
思い切りっていいな
愉快な仲間っていいな
みんなでワイワイしちゃって
なんのこっちゃわからなくても
涙をふいて ついてこいBABY
口笛ふいて スキップBABY
ハッピーデイ めちゃめちゃ楽しい
涙をふいて ワクワクBABY
ホラホラ吹いて テキトーBABY
ラッキーデイ Dang Dang 楽しい
一緒にウキウキしないか
海までドライブしないか
東雲色...こんな漢字読めるか!
もう一回もう一回
無性にイライライラ
そんな感情は捨てましょう
こびりついてたら取りましょう
他力本願なら読める
自画自賛だって読めます
噂話は75日
なんのこっちゃわからなくても
涙をふいて ついてこいBABY
口笛ふいて スキップBABY
ハッピーデイ めちゃめちゃ楽しい
涙をふいて ワクワクBABY
ホラホラ吹いて テキトーBABY
ラッキーデイ Dang Dang 楽しい
まだまだBABY ついてこいBABY
口笛BABY スキップBABY
ハッピーデイ めちゃめちゃ楽しい
まだまだBABY ワクワクBABY
ホラホラBABY テキトーBABY
ラッキーデイ Dang Dang 楽しい
はしゃぐのはあまり好きじゃない
揺れているキャンドルのあかり
静かすぎるくらいが ちょうどいい
もう少しこっちおいで
わざとらしく言える歳じゃない
みえすいたセリフじゃ意味がない
渡したい言葉は ポケットの中
さあグラスをあけて
Sweet & Bitter Sugar & Spice
Sweet & Bitter Truth & Lie
リボンがほどけていくように今開く
溶け合う夜は甘いだけじやない
傷つく怖さも 知り尽くした
僕らが選ぶ 確かなぬくもり
「愛してる」安っぽい
Sweet & Bitter Sugar & Spice
君がいれば それでいい
誰かにあげた優しさと
君に注ぐ想いは違う
お互いのカケラを集めたら
さあ、パズルをしよう
Sweet & Bitter Sugar & Spice
Sweet & Bitter Truth & Lie
カカオのにがさと甘い香り今混ざる
高鳴る鼓動 ビロードの夜
不器用な指を 絡ませ合う
何も言わずに何も言わずに
派手な奇跡 いらないよ
Sweet & Bitter Sugar & Spice
この瞬間(とき)だけ 信じて
春を待つ風が まだ冷たくても
この部屋だけは 陽だまりのよう
溶け合う夜は甘いだけじやない
傷つく怖さも 知り尽くした
僕らが選ぶ 確かなぬくもり
「愛してる」安っぽい
Sweet & Bitter Sugar & Spice
君がいれば それでいい
Boy goes out to pick up girls
in the street ・・every night.
They play soft to get the girl
for one night...
どんなに振り払うその手
もみ消されて気持ちが揺れる
I don't wanna see this kind of thing
anymore.anymore.
I don't wanna see this kind of thing
anymore.anymore.
Girls, open your eyes to reality. I care for you.
I've never believe in sitting back
and letting fate take its course.
Wake up ! 君にきづいてほしい。
If you can't say no to them, you're a softy.
ぐっと拳にぎって Change yourself.
I don't wanna see this kind of thing
anymore.anymore.
I don't wanna see this kind of thing
anymore.anymore.
Love you Need you Hold you Miss you
Private Sex UH... sez you!?
Love you Need you Hold you Miss you
Sexy friend UH... sez you!?
『I guess it's pure chance that I met him』
that words go round and round in her head.
She can't stand it.
All she wants to do is to
spend all day calling him with spicy melody.
People don't deny or confirm what she is.
How can she find the true love?
Where can she find the someone special?
I just wanna know the real one sooner!
The world is full of traps.
I don't wanna see this kind of thing
anymore.anymore...